PhotoshopExpressによるGTフォトの微修正

今更かもしれないけど、Windowsアプリの「Photoshop Express」がGT5・GT6のフォトモードで撮影した写真の事後の微修正に凄く役立つ件。

一応例として、こちらが修正前。
PHOTOSHOP_EXPRESS1

一方、こちらが「自動補正」機能で修正した後。微妙にわかりにくいかもしれないけど、後ろの飛行機の部分の明るさが補正されてます。
PHOTOSHOP_EXPRESS
例えば「良い構図で撮影した」⇒「(ファイルに書き出してから)写真の明るさなどに納得がいかない」⇒「でも再度クルマを配置して撮影するのが二度手間」という方などには結構おススメだと思います。


ちなみにGTSportのSCAPESモードだと、GT5・6と比較してどのような仕上がりになるか、こちらも凄く楽しみなところ。

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PCモニター台

この前からどうしてもキーボード収納スペース兼用のモニター台が欲しく、調べているところ。

自分の場合、机が狭いかつ、USBケーブルや電源タップで給電する周辺機器が多くてごちゃごちゃしているため、出来れば上記みたくUSB差し込み口+電源タップ付きのタイプをなるべく低予算で買いたいと考えています。
因みにUSB差し込み口の有無問わず、家電量販店には意外と置いていない店が多いのでびっくり。

Microsoft EdgeでFlash Playerの調子が悪い件

昨日JsportsオンデマンドでGTオートポリス決勝を見ていた際、何度かFlashが無効になり、動画プレイヤーが止まってしまう現象が発生。

そもそもEdgeにはFlashPlayerが元々組み込まれており、オプションでもFlashが有効設定になっているため対策しようがありませんでしたが、今日の空いた時間で調べてたらこんな記事を発見。

進むWebブラウザの“Flash離れ”、Microsoft Edgeもブロック拡大へ – ITmedia エンタープライズ

※以下、上記記事より引用。

主要Webブラウザの間でAdobe Systemsの「Flash Player」離れが加速している。米Microsoftは12月14日、WebブラウザのEdgeでFlashのコンテンツの自動再生をストップする措置を拡大すると発表した。
2016年8月に配信されたWindows 10の「Anniversary Update」以降、Edgeでは広告などに使われている一部のFlashコンテンツが静止状態で表示され、ユーザーがクリックしなければ再生されないようになっていた。
Microsoftのブログによると、次のリリースではその機能を拡張し、Flashコンテンツをいつ読み込むかをユーザーがコントロールできるようにすることで、HTML5の代替技術への移行を促す。この機能はWindows Insiders向けのプレビューリリースに間もなく実装され、2017年にリリース予定のWindows 10向け次期大型アップデート「Creators Update」で安定版に導入される見通し。
この変更に伴い、HTML5をサポートしているWebサイトはHTML5がデフォルトとなり、Flashは読み込まれなくなる。まだFlashに依存しているサイトでは「Adobe Flashがブロックされました」という画面を表示。Flashを読み込んで実行するかどうかをユーザーが選択できるようになり、次にそのサイトを閲覧する際はその選択が記憶される。

※引用ここまで

おそらく上記の変更が影響していそうな可能性が高いと思うけど、とりあえずFlashPlayerを使うサイトにおいてはこの点を頭に入れておいたほうが良さそうかもしれません。

Buffalo ドライブステーション USB3.0用 外付けHDD : HD-LCU3/Nシリーズ

バックアップ用に注文していた外付けHDDが到着。

ドライブステーション USB3.0用 外付けHDD : HD-LCU3/Nシリーズ | BUFFALO バッファロー

これまで同社の300GB程度の外付けHDDを7年近く使用していましたが(普通は4年ぐらいが寿命なんだけどよく持ったなと)、他に入れているファイルと合わせるとバックアップ容量が足らなくなるため、新規に購入。
USBでなく電源アダプタで給電しないといけないのがマイナスだけど、それ以外は今のところ概ね問題なし。
これまで使っていたHDDもまだ全然壊れてなくて大丈夫なので、そちらは今後はnasne用の外付けHDDとして使用する予定。

Windows10

キャプチャ

早速Win7からアップデートしてみました。少しバグはありましたが特に問題なく動いたという感じ。